私たちのコミュニティの構築は旅路の途上ではありますが、ラッセル・レイノルズ・アソシエイツはさらにインクルーシブ(包摂的)な風土を作り出すこと、その一員であろうとする文化を推進すること、個人の成長やリーダーシップを発揮するチャンスを社員に与えることを優先事項としています。
これを社内で実践するひとつの方法として、Inclusion Networks(インクルージョン・ネットワークス)があります。これは国際的な従業員主導のグループで、過小評価されている発言を取り上げて広め、支援を強めるために考案されたものです。会社が出資するイベントを主催することや、文化的・歴史的に重要な出来事を記念することから、会社でのDE&Iの実践をかたちづくることまで、当社のInclusion Networksは従業員の体験において重要な役割を担っています。現在、当社には以下のInclusion Networksがあります。